【広島銀行共催セミナー】経理の確認・差し戻しは、AIでどこまで減らせるのか? バックオフィス自動化実践のポイント


2026/06/23(火) 14:00-15:00
【広島銀行共催セミナー】経理の確認・差し戻しは、AIでどこまで減らせるのか? バックオフィス自動化実践のポイント

こんな方におすすめ

月末月初の差し戻し・確認対応に経理の工数が取られている
請求書の確認・保管・転記作業をまだ手作業でこなしている
電子化はしたが業務量がほとんど変わっていないと感じている
経費精算・請求書受取のシステム導入・見直しを検討している

セミナー概要

「承認が遅れている」「差し戻しの対応で月末がつぶれる」「請求書の確認・転記作業が終わらない」——経理・総務担当者のこうした悩みは、システムを入れても、マニュアルを整えても、なかなか解消されません。
その理由は、多くの企業が「電子化」で止まっており、業務そのものが変わっていないからです。

本セミナーでは、経費精算・請求書受取という2つの業務領域でAIを活用し、確認・差し戻しの工数をどこまで削減できるかを実例・データを交えて解説します。

登壇者

株式会社LayerX
バクラク事業部
パートナーアライアンス部
金融パートナーセールスチーム チームリーダー
今井 大樹

2019年に地方銀行に入行。融資、コンサルティング業務を経験した後に顧客DX支援の推進担当等を経験。
2022年に某会計ソフトに入社。セールスやマーケティング、企画職を経た後に金融アライアンスの部署へ異動しDXを推進。
2025年にLayerXに入社。現在は、金融機関との中長期の戦略的なアライアンスやその先のお客様へのDX推進等に邁進中。

開催概要

開催日:2026/06/23(火) 14:00-15:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

260623_パートナー紹介_経理の確認・差し戻しは、AIでどこまで減らせるのか? バックオフィス自動化実践のポイント_株式会社広島銀行
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