・稟議に対して支払申請が複数枚あるような特殊なケースは紙で書くといった運用になってしまっていた ・仕訳は会計ソフトに、振込はネットバンキングに手入力していた
・N:Nで稟議と申請を紐付けられる ・予算に対する申請の消化率がひと目で確認できる ・マスタ設定やデータ連携などがわかりやすい
・稟議との紐付けの照合作業がラクになった ・総合振込がボタンひとつで実施できるようになり、振込作業の工数が10分の1ほどに
AIで差し戻し半減、紙と現金をゼロへ。利用者負担の少ないシステムでドライバーと経理の経費処理の負荷を削減
AIが「申請不備」を指摘。差し戻しと月4,000行の明細チェックをなくし、締め作業を1日短縮
IPO準備に向けて「3つの要件すべてで突出」。打刻とPCログの一元管理で勤怠締め作業を3分の1に削減し、36協定遵守体制を構築した労務ガバナンスの強化