PCログとの乖離、36協定・残業見込み、申請承認履歴まで。
客観証跡にもとづく勤怠管理体制づくりを、バクラク勤怠で支援します。
勤怠システムにログインせず、打刻、修正申請、承認、リマインドをSlack上で進められます。日々の未対応を残しにくくし、承認履歴も追いやすい運用へ。
未打刻、未申請、未承認の対象者を絞り込み、メール・Slackで一斉通知。締め前に必要な対応を前倒しし、月末の確認負荷を減らします。
時間外労働や有休取得状況をアラート。フレックスやリモート勤務など、多様な働き方の中でも、締め前から管理すべき項目を確認できます。
就業規則や有休付与ルールをもとに、勤怠管理に必要な初期設定を自動で支援。運用開始時の設定負荷を抑えます。


PC、スマホ、Slack、ICカードなどの打刻に対応。未打刻や申請漏れを日々解消し、月末に未対応が集中しにくい勤怠運用を実現できます。


勤怠承認前の情報も含めて、時間外労働や有休取得状況を確認。超過の予兆を早めに把握し、締め前の対応につなげます。


打刻だけでなく、PCログ、工数管理、シフト管理まで同じ勤怠運用の中で扱えます。
IPO準備で見直したい勤怠データの整合性確認にも活用できます。






大手企業から中小企業まで
さまざまな業種の企業にご利用いただいています。
※2026年6月現在
※2026年6月現在


従業員数を入力することで、バクラク勤怠の導入によるリマインド工数削減効果を簡単に試算できます
現在の業務時間
導入後の業務時間
PCログ・工数管理など、必要な機能に合わせてプランをご提案します。
バクラク勤怠の新機能「PCログ記録」を試しましたが、パソコンにPCログ管理アプリをダウンロードするだけで自動的にログを取得することができ、また勤怠打刻とPCログの乖離が視覚的にわかりやすく表示され、管理者側、従業員側の双方がすぐに確認ができる点が非常に秀逸だと感じました。乖離チェックが、日常の勤怠管理フローの中で完結できるため、突合の工数を大きく軽減することが期待されます。






IPO準備に向けた労務ガバナンス強化のため、バクラク勤怠を導入。打刻とPCログの差分確認、36協定遵守に必要な勤務状況の把握がしやすくなり、勤怠締め作業の負担を大幅に削減できました。


打刻とPCログの両方を取得でき、
それぞれの差分を確認できる
36協定遵守のため、
法定労働時間の超過分など
勤務状況を確認しやすい
Slack打刻の使いやすさなど
従業員の打刻体験が優れている
スムーズにご利用いただくために、
各種サポートをご用意しております。
お問合せサポートやウェビナーなどをご用意。満足度97%のサポートで、経験豊富なスタッフが迅速・丁寧に解決します。
※2024年 自社調べ
システムを使い慣れていない方のために、豊富なマニュアルやサポートをご用意しています。
導入から運用開始までに必要な設定を専任の担当者がサポートします。全社展開前のテスト運用、社内周知から運用開始まで伴走することで、安心してご利用いただけます。