※ 「ワークフローシステム部門」でバクラク申請、「電子帳票システム部門」でバクラク電子帳簿保存、「請求書受領サービス部門」でバクラク請求書受取が受賞
『どんな請求書でも対応』と思っていたのに、実は指定サイトからのダウンロードなどは対象外。結局、一部の請求書は自分たちで回収・手作業処理が発生。
「AI搭載」という言葉に期待して導入したものの、部分的にしか対応しておらず、業務の多くが手作業に。結局自分の仕事が減っている実感がない。
大量のオペレーターで入力する代行サービスは、人件費上昇に比例してサービス価格にも値上げのリスクもあり導入時のコスト計算が変わってしまう可能性も。
運用開始後に気づく“見えないコスト”想定できていますか?
で解決!
とは
バクラクはAIエージェントを業務全体に組み込むことで、
サービス間の橋渡しを必要としない請求書処理業務を実現します
紙、メール添付、Webサイトからのダウンロードといったあらゆる受領形式の請求書を一元的に受領し、高精度のAI-OCRが自動的にデータ化を完了。これにより請求書の受領漏れを防ぎつつ、手入力による入力ミスや負担を減らします。
購買・支払稟議を請求書と自動ひも付けし、ステータスを可視化。システムの分断もないため、請求書と稟議突合作業もなくなります。
AIが過去の仕訳との一貫性を考慮し、最適な仕訳を自動で推薦。手入力の手間やミスを削減可能。自動入力された仕訳を確認するだけで、お使いの会計ソフトや振込に対応したデータ形式で仕訳・振込・消込データを出力できます。
コスト削減エージェントが、仕訳や取引データから削減余地を分析。施策・効果金額・リスクまで整理し、見直すべきポイントが明確になります。
お客様のご状況に合わせて最適なプランを
ご提案いたします。
お気軽にお問合せください。
紙・電子問わず受領代行してデータ化
毎月の処理件数が多い方におすすめ
電子のみ受領代行してデータ化
電子の処理件数が多い方におすすめ
2023年10月より開始されるインボイス制度。適格請求書の発行・保存が求められる中、受け取り側でも確認の工数が増大。バクラクなら、適格請求書の要件も自動で判定が可能、法対応と業務効率化を同時に実現することができます!
導入後、経理のリードタイムだけでなく、現場のオペレーション全体が変化します
「Webからダウンロードする請求書」の手作業もゼロに
株式会社キッズコーポレーション様
Webサイトへのログインが必要な証憑やID・パスワード別送の請求書に対応できず、現場に手作業が残っていた
ワークフロー、経費精算、請求書受領が別システムで、情報の紐付けやログインの手間が大きかった
他社では対応できず手作業になっていた、Webサイトからのダウンロードやパスワード別送の請求書も、丸ごと処理できる網羅性の高さ。
これまでの人手による代行サービスで発生していたアップロードした書類が人手でデータ化されるまでの「タイムラグ」を解消。
ワークフローと請求書受領が統合されたことで、「事前の稟議」と「届いた請求書」の照合がバクラク上で完結。内部統制の強化にも。
確認・判断
AIが自律的に動き人は判断に集中
人がシステムに合わせるのではなく、あなたの会社のルールを理解したAIが、実務を先回りして整え、人はAIが整えた内容を「確認・承認」することに集中できる。
操作・入力
人がツールを操作しデータを入力する。人が正しく情報を入力し操作することが前提で、誰かが入力する作業が発生し、操作を覚える必要がある。
経営基盤
業務を繋ぐ全体最適な共通基盤
すべての業務を一本の線でつなぐ土台。データの断絶がなく、AIが文脈を理解して実務を完結させるため、意思決定のスピードが早くなる。
機能
特定の処理だけを行う部分最適なシステム。システムごとに操作が異なり、各工程を繋ぐには「転記」や「再入力」という手間が残り続ける。
組織の知能
精度と速度を向上させる組織の資産
過去の全データがAIエージェントの判断基準となり、蓄積されるほど実務の精度と速度が自動で向上する。属人化していた「社内の暗黙知」が継承される基盤となる。
情報の器
過去のデータは記録としての保存。過去の証憑や処理内容は「人間が検索して探す」ための記録。ナレッジは人が入れ替わるたびに残らず判断の精度がバラつく。
スムーズにご利用いただくために、
各種サポートをご用意しております。
お問合せサポートやウェビナーなどをご用意。満足度97%のサポートで、経験豊富なスタッフが迅速・丁寧に解決します。
※2024年 自社調べ
システムを使い慣れていない方のために、豊富なマニュアルやサポートをご用意しています。
導入から運用開始までに必要な設定を専任の担当者がサポートします。全社展開前のテスト運用、社内周知から運用開始まで伴走することで、安心してご利用いただけます。