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電帳法対応期間の今だからできる!複数拠点の企業ならではの請求書受領業務の課題と理想の業務フローとは

セミナー概要

複数拠点を持つ企業の請求書受領業務では「紙原本の郵送やスキャンに時間が掛かることで月次決算が遅れる」「原本郵送費が多くかかってしまう」など特有の課題があります。
本セッションでは請求書受領業務を効率化するための理想の業務フローと、理想を実現するためにバクラクシリーズでできることについてお話しいたします。
電帳法の対応期間だからこそ業務フローの見直しを考えている皆様は是非ご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 拠点(事業所・支店等)の数が多く、本社で請求書処理・仕訳・支払業務を一括で行っている

  • 各拠点から請求書を受け取っており、経理処理の際に確認や突合作業がとても多く困っている

  • 電帳法を機に、ペーパーレスで作業も減らせる業務フローができないか、興味がある

タイムテーブル

11:30-11:50

複数事業所を持つ企業特有の業務課題について

11:50-12:10

バクラクシリーズで解決できること

12:10-12:30

バクラクシリーズ ご紹介/ 質疑応答

登壇者

佐藤 健太郎

株式会社LayerX バクラク事業部

2021年にLayerXに入社。主にセールスとパートナーアライアンスを担当。

新卒にて国内大手ヘッドハンティング企業に入社。コールセンターの立ち上げ及びヘッドハンター業務に従事。その後フリーランスにて複数SaaSの立ち上げ、中小企業の業務改善実務を経験。起業するも失敗。前職では(株)ミロク情報サービスの子会社にてSaaS事業の立上げ責任者を務める。

ルーティン的な事務作業全般が致命的に苦手。LayerXを通じて無駄な事務作業をこの世から撲滅したいと考えている。趣味はサウナ。

お申込

下記より申込後、10分以内に申込完了 & 視聴URL送付 メールを送付いたします。